【TBS日曜劇場】下町ロケットの全話視聴率推移まとめ

最終更新:2018/10/15 TBS系列で2018年10~12月に放送される日曜劇場「下町ロケット」の全話視聴率推移についてまとめています。※視聴率については情報が入り次第随時更新予定。
日曜劇場「下町ロケット」とは2018年10月14日から毎週日曜日21:00~にTBS系列で放送されるドラマである。

日曜劇場「下町ロケット」ドラマ紹介(※第1話あらすじ):元宇宙科学開発機構の研究員で、ロケットの打ち上げ失敗の責任をとって辞職し、現在は父親が遺した下町の工場「佃製作所」で経営者として第二の人生を送っている 佃航平(阿部寛)。一度はあきらめかけた佃の夢であったロケット製造を、自社が開発したバルブシステムを使用し、日本を代表する大企業・帝国重工の純国産ロケット開発計画「スターダスト計画」により実現するなど、順調な佃製作所だったが…。

ある日、帝国重工の社長交代により、スターダスト計画は次回で終わるかもしれない――と帝国重工宇宙航空開発部部長の 財前(吉川晃司) から告げられ、佃はショックを受ける。ロケット製造に関わることは佃の夢であるとともに、今や「ロケット品質」を掲げる佃製作所社員たちの精神的支柱にもなっていたのだ。

そこへ追いうちをかけるように、大口取引先の農機具メーカーから小型エンジンの取引削減を告げられる。性能よりもコスト重視という考えに、技術力が売りの佃製作所は存在意義が揺らぎ始め、佃は強い危機感を抱く。

そんな中、佃製作所の経理部長・殿村(立川談春)の父親が倒れる。殿村の実家は三百年続く農家。父親の看病と畑仕事の手伝いに、週末ごとに帰省する殿村を見舞う佃と 山崎(安田顕)。トラクターを運転する殿村をじっと見て、佃はあることに気づく。それは、佃の中に新たな夢が生まれた、瞬間だった──。

キャスト:阿部寛、土屋太鳳、竹内涼真、安田顕、徳重聡、今野浩喜、中本賢、イモトアヤコ、真矢ミキ、六角精児ほか


前作のTBS日曜劇場についてはこの世界の片隅にの全話視聴率推移


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「下町ロケット」各話視聴率は?
※情報が入り次第随時更新

第1話(10/14):13.9%(10月14日番組視聴率)

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