日テレ日曜ドラマ『トドメの接吻』視聴率とあらすじ - ひたすらテレビ番組

日テレ日曜ドラマ『トドメの接吻』視聴率とあらすじ

日テレ日曜ドラマ『トドメの接吻』視聴率とあらすじ

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『トドメの接吻』
毎週日曜日22:30~
(初回は22:00~)30分拡大SP

2018年1月7日スタート
出演者:山崎賢人、志尊淳、菅田将暉、門脇麦、新木優子、新田真剣佑 他


日曜日のテレビ番組視聴率については

~日テレ日曜ドラマ『トドメの接吻』最新話視聴率~

7.5%(前回より0、4% UP or DOWN






~トドメの接吻視聴率とあらすじ~

第10話視聴率(7.5%)


第10話(最終回)あらすじ

留置所から脱走した尊氏たかうじ(新田真剣佑)から旺太郎おうたろう(山﨑賢人)を守るため、旺太郎と美尊みこと(新木優子)の結婚式で刺されてしまった宰子さいこ(門脇麦)。何度もキスをする旺太郎の努力もむなしく、すでに宰子に息はなく…。ショックから立ち直れない旺太郎だが、宰子の願いを叶えるため、美尊を愛して幸せになると誓う。そして尊氏のさらなる不祥事に衝撃が走る並樹家では、副社長の椅子を狙う郡次ぐんじ(小市慢太郎)の助けで、旺太郎の入籍と入社の準備が着々と進んでいた。
そんな中、旺太郎を殺す機会を狙って結婚式にも紛れ込んでいた和馬かずま(志尊淳)が旺太郎の部屋に姿を現わす。愛を否定し続けてきたクズ男・旺太郎が愛に苦しむ姿を見て満足する和馬の言葉に、旺太郎は初めて自分の宰子への気持ちを自覚し、深い悲しみに絶望して…。
そして、住人のいなくなった宰子の部屋で目覚めた旺太郎の前に現れたのはまたしても謎のストリートミュージシャン・春海はるみ(菅田将暉)。過去に遡る力で人が幸せになれるのかを観察していたと話す春海は、ついに謎に包まれていた自らの正体を明かす!!タイムリープ後も今ある世界はパラレルワールドとして続いていくという春海の話を聞いた旺太郎は、今までタイムリープで完璧な人生を上書きしてきたわけではなく、パラレルワールドで自分の犯した過ちは一生取り返せないと知り、衝撃を受ける。
入籍と入社を目前に控える中、今まで自分が狂わせてきた人の人生に思いを馳せる旺太郎は、ある決意のもと、美尊を自分の部屋に呼び出し、初めて素の姿を見せる…。一方、結婚式で必死に宰子にキスする旺太郎の姿を見た美尊は、自分が宰子とのキスで経験したことが夢ではなく、宰子に時を戻す力があることに勘付いていた…。旺太郎から真実を知らされた美尊のとった行動はとても意外なもので…。
果たして、最低のクズ男・旺太郎が知った本当の愛への決着のつけ方とは!?清々しい感動の最終回!!



第9話視聴率(7.1%)


第9話あらすじ

さいこ(門脇麦)の言葉に後押しされ、沈没事故以来壊れてしまった家族の関係に区切りをつけることができた旺太郎おうたろう(山﨑賢人)。しかしそんな矢先、予知能力があるかのような旺太郎の行動の秘密が宰子にあると確信した尊氏たかうじ(新田真剣佑)が、宰子を拉致し強引に詰め寄る!宰子の行方を捜す旺太郎はシラを切る尊氏に苛立ちながらも、自分の様子を怪しむ美尊みこと(新木優子)からの旅行の誘いを断るわけにいかず…。そんな中、尊氏に監禁された宰子は決して思いが届くことのない美尊のために壊れていく尊氏に、自分と似たものを感じていた…。
そして、宰子との関係について旺太郎が嘘をついていることを知ってしまった美尊は、旅の間も心ここに在らずの旺太郎に詰め寄る。旺太郎から宰子とは12年前の事故で知り合ったこと、恋愛感情がないことを聞き安心する美尊だが、そこへ尊氏から旺太郎に呼び出しの連絡が入り…。旺太郎は美尊を一人残し、近くの工場へと向かうのだった。そして、道端に取り残された美尊の前にはなぜか長谷部はせべ(佐野勇斗)が現れて…。
工場に駆けつけた旺太郎の前で、尊氏はなんと人質の宰子にアイスピックを突きつけタイムリープの秘密に迫る!美尊の幸せを願い愛もないのにカネ目当てで近づいた旺太郎を許せない尊氏に、なんと旺太郎は美尊に愛されているのは自分だと話し尊氏を挑発!逆上した尊氏は工場のチェーンで旺太郎の首を絞めて…!!しかし、そこには尊氏の知らない大きな罠が仕掛けてあった!!
さらに、並樹グループでは副社長の座を狙い自分の立場のことしか頭にない郡次ぐんじ(小市慢太郎)が旺太郎に寝返り、旺太郎と美尊の結婚を後押し。旺太郎はついに並樹グループを手に入れる目的を達成しようとしていた。そして旺太郎の本当の幸せを願う宰子は、今度は旺太郎が美尊を愛する番だと励まし、自分の役割が終わったことを感じる。宰子が自分の前から消えようとしていることに勘付いた旺太郎は、柄にもなく「ふたりで幸せになる」という契約がまだ果たされていないと主張し、必死に宰子を止めるが…。そんな宰子に手を差し伸べたのは春海はるみ(菅田将暉)だった。そして、旺太郎に倒錯した愛情を抱く和馬かずま(志尊淳)が旺太郎結婚のニュースを知り、再び動き出そうとしていた…。



第8話視聴率(6.5%)


第8話あらすじ

おうたろう(山﨑賢人)の幸せのために道具として生きる決意をした宰子さいこ(門脇麦)のいじらしさに心を打たれ思わず抱きしめた旺太郎だが、美尊みこと(新木優子)に見られたことに気づき咄嗟に宰子のことを面倒を見ている遠い親戚だと紹介する。タイムリープを夢の出来事だったと思う美尊は、夢の中で自分にキスをした宰子が実在することに驚きながらも、旺太郎に結婚を前提に付き合って欲しいと告白する。
一方、旺太郎に協力している宰子の正体を春海はるみ(菅田将暉)からほのめかされつつはぐらかされた尊氏たかうじ(新田真剣佑)は、美尊と旺太郎の交際を応援するふりをして、旺太郎と宰子を並樹家に招くことに。そしてその頃、布袋ほてい(宮沢氷魚)に襲われ未だ意識の戻らない長谷部はせべ(佐野勇斗)の病室の周りには旺太郎の父・あきら(光石研)が現れて…。宰子と共に並樹家を訪れた旺太郎は美尊に婚約指輪を渡し、尊氏の前で結婚への駒をすすめるが、なぜか余裕を見せつつ宰子について執拗に探りを入れてくる尊氏を不気味に感じる。
そして翌日、旺太郎のもとに長谷部が病室で殺されたという連絡が入る!なんと犯人として捕まったのは旺で…!!事件を受け旺太郎との結婚に反対する声が高まる中、美尊は尊氏の優しい言葉に揺れる。一方、自分の幸せの邪魔ばかりする父親に激しい怒りを感じる旺太郎は、タイムリープをして旺を助けようという宰子の提案をなかなか受け入れられず、沈没事故での服役後、自分たちに何の説明もなく姿を消した旺への長年の怒りに苦しむが…。
そんな中、尊氏が宰子のアパートに訪れる。宰子の秘密を力ずくで暴こうとする尊氏の前に現れたのは旺太郎で…。宰子にキスをした旺太郎は尊氏の目の前でタイムリープし、長谷部が殺される直前の病室へと走る!そこで旺太郎と宰子が見たのは旺の意外な行動だった…!? 自分の思惑を旺太郎にことごとく潰され、美尊の気持ちを取り戻せないことに苛立つ尊氏は、さらなる過激な手に出ようとしていた…。



第7話視聴率(7.3%)



第7話あらすじ

自殺に見せかけた長谷部はせべ(佐野勇斗)の死に尊氏たかうじ(新田真剣佑)が絡んでいると気付き、宰子さいこ(門脇麦)の制止を振り切ってタイムリープした旺太郎おうたろう(山﨑賢人)は、なんと乗馬倶楽部で長谷部を襲おうとした覆面の男に殺されてしまう!時間を戻そうと必死にキスする宰子の努力もむなしく、すでに旺太郎は息絶えていて…!!
生き残った長谷部は、覆面の男に奪われたビデオテープの存在を警察に隠そうとする尊氏が事件の黒幕ではないかと不信感を募らせる。そして、旺太郎の突然の死に鬱ぎ込む美尊みこと(新木優子)は、自分の気持ちを無視して急ピッチで結婚の話を進めようとする尊氏と母・京子きょうこ(高橋ひとみ)に憤りを覚えていた。そんな中、美尊は長谷部が尊氏に事件の真相を詰め寄っている場面に遭遇し、思いがけず尊氏の凶暴な一面を目撃してショックを受ける。
一方、12年前の事故で旺太郎の弟の命を犠牲にして自分が生き残ってしまった意味を考え続ける宰子は、旺太郎のため、ある危険な計画を実行に移すことに…。
宰子の秘策によって一度落とした命を救われた旺太郎は、自分を襲った覆面男の正体が布袋ほてい(宮沢氷魚)だったことを突き止め、尊氏を追い詰めるために布袋を脅して味方につけようと画策するが、そこにはある誤算があり…。そして並樹家の人間関係を嗅ぎまわる旺太郎の部屋のまわりには怪しい人影が…。実はそれは10年間失踪していた旺太郎の父・あきら(光石研)なのだが…。
宰子のアシストで旺太郎と美尊の仲が深まる中、宰子のタイムリープの秘密を知っている様子の謎のストリートミュージシャン・春海はるみ(菅田将暉)は尊氏の前に現れ、旺太郎の協力者である宰子の正体を不気味にほのめかす…。さらに、影で自分を助けていた宰子の健気すぎる決意を知った旺太郎には意外な展開が待っていた…!




第6話視聴率(5.9%)



第6話あらすじ

母親の命を救うためにタイムリープしたことで、12年前の沈没事故の証拠のビデオテープを真犯人の尊氏たかうじ(新田真剣佑)に燃やされてしまった旺太郎おうたろう(山﨑賢人)。しかし、逆に美尊みこと(新木優子)の気持ちを手に入れ、尊氏と美尊の婚約披露パーティーの壇上で派手にキスを交わし現場を騒然とさせる。
さらに旺太郎は興信所の根津ねづ(岡田義徳)を使い、並樹グループの前社長・たかし(山田明郷)が息子の尊氏の罪を揉み消すために関係者に手を回していたことを突き止める。そして、冤罪の罪を背負って服役後行方不明になっていた父・あきら(光石研)の居場所も明らかに。
一方、美尊は尊氏への不信感と旺太郎への思いが募り、変えることのできない自分の運命を悲観していた。そんな美尊を長谷部はせべ(佐野勇斗)は複雑な思いで見つめていて…。
その頃、旺太郎は旺の消息を追ってなんと香港へ。旺は見つからないものの、父が自分の冤罪を証明するビデオテープのコピーを探していたこと、そしてクルーズ船の運営会社を営む長谷部の父が尊氏の罪のもみ消しに協力していたという情報を掴む。旺太郎は早速長谷部を脅迫し、ビデオテープのコピーを探させる…。
しかし、1週間後帰国した旺太郎を待っていたのは長谷部が海で亡くなったというニュースで…!自分の脅迫のせいで気の弱い長谷部が自殺してしまったと責任を感じる旺太郎は、美尊から長谷部が亡くなる前にビデオテープを持っていたと聞き、宰子さいこ(門脇麦)のキスでタイムリープをする。しかし、何度時間を遡ってもなぜか長谷部の自殺を食い止めることはできず…。旺太郎は長谷部の死にある疑惑を抱く。
一方、過去と縁を切りたいと言いながら母を助け、父の罪を晴らそうとする旺太郎を見て、宰子の旺太郎に対する感情は少しずつ変化していて…。道で春海はるみ(菅田将暉)に遭遇した宰子は、「同じ時間を繰り返すと元の出来事が抵抗して自分に降りかかってくる」と不気味なことを言われ、その言葉に嫌な予感がした宰子は、旺太郎のキスを拒み、タイムリープを止めようとするが…。



第5話視聴率(7.3%)



第5話あらすじ

さいこ(門脇麦)からのキスで想定外のタイムリープをしてしまった世界で、旺太郎おうたろう(山﨑賢人)は自分に惹かれていたはずの美尊みこと(新木優子)の態度が突然冷たくなったことに戸惑う。さらに、病床で目を覚ますはずだった美尊の父・たかし(山田明郷)が亡くなり、尊氏たかうじ(新田真剣佑)が美尊にプロポーズして会社を継ぐ宣言をするシナリオに変わっていて…。
尊氏が意図的に父親を助けなかったと疑う旺太郎は、挽回を狙って祖母との死別を繰り返したくない宰子にキスを迫り再びタイムリープをする。しかし、それでも尊が死に尊氏が美尊にプロポーズする運命を変えることはできず…。さらに、旺太郎の正体を知る尊氏が、12年前の沈没事故を引き起こした船長の息子であることを美尊の前で暴露!旺太郎はそこで初めてあの日クルーズ船に乗り合わせていた幸せそうなお金持ちが並樹家とその取り巻きだったことを知る。同情を買うために生い立ちを偽っていた旺太郎に失望した美尊は、父の死後結婚に向けて豹変した兄・尊氏に戸惑いつつも、会社のために自分の気持ちを割り切ろうとする。たった7日のタイムリープでは変えられない自分の運命を呪う旺太郎だったが、尊氏のプロポーズの本当の理由について何かを隠している様子の長谷部はせべ(佐野勇斗)に思い当たり…。
そんな中、旺太郎を心配した母・光代みつよ(奥貫薫)が家まで食事を作りにやって来る。しかし、弟・光太を沈没事故に巻き込んでしまった罪悪感のあまり、今でも光太が生きていると信じる母を疎ましく感じる旺太郎は、冷たい言葉をかけ追い返してしまう…。
美尊と尊氏の婚約の準備が進む中、旺太郎は長谷部の美尊への思いを利用し、郡次ぐんじ(小市慢太郎)が何かのビデオテープをネタに尊氏を脅していることを聞き出す。婚約披露パーティーの混乱の中、テープを盗み出そうとするが、あと少しという時に光代が転倒し意識不明の重体だという連絡が入り…!自分の運命を変えるチャンスと母親の命を天秤にかける旺太郎がとった行動とは…!?そして、旺太郎の孤独に触れ、宰子が考えた意外な行動とは!?




第4話視聴率(6.7%)



第4話あらすじ

並樹家の養子である尊氏たかうじ(新田真剣佑)は、血の繋がりに関係なく本当の家族だと思っていた父・たかし(山田明郷)が、会社の跡継ぎを妹の美尊みこと(新木優子)に決めていることに長年複雑な思いを抱いていた。一方、そんな尊氏に、叔父で社長秘書の郡次ぐんじ(小市慢太郎)は、養子を解消して血の繋がっていない美尊と結婚し、会社の後継者となるようプレッシャーをかける。副社長の椅子を狙う郡次が尊氏の前にちらつかせるビデオテープには12年前の沈没事故のある秘密が残されているのだが…。
並樹家の金と権力を手に入れるために宰子さいこ(門脇麦)のキスによるタイムリープを利用したい旺太郎おうたろう(山﨑賢人)は、自分が望む時にキスすればその度に願いを一つ叶えるという“キスの契約”を結ぼうと持ちかけるが、旺太郎のクズぶりを嫌う宰子に逃げられてしまう。尊氏が美尊にプロポーズし婚約話が進もうとする中、旺太郎が宰子にキスされるために考えたのは自分の命をかけたとんでもない作戦だった!
無事に尊氏がプロポーズする前の過去に戻った旺太郎は、尊氏に先手を打ち美尊にプロポーズをする。さらに、尊氏が美尊に近づこうとするチャンスを潰しながら、少しずつ美尊の心に取り入っていき…。そんな中、美尊は旺太郎が落としたある結婚式の招待状を拾う。それは旺太郎の幼なじみの結婚式のもの。幼少期にいい思い出が無いので出席したくないと白状する旺太郎に、美尊は自分も一緒に行ってあげるので出席したほうがいいと提案する。そして結婚式の日、旺太郎の幼なじみの新婦から、旺太郎が不幸な境遇の中で一人生きてきた苦労人だと聞いた美尊は、ただのチャラいホストだと思っていた旺太郎の孤独な一面を知り、強く惹かれるのだが…。
その頃、宰子は育ての親である祖母が介護施設で亡くなったという連絡を受ける。美尊との関係が軌道に乗り浮かれる旺太郎の前に現れた宰子は、路上で突然キスを奪う!!倒れる二人に周囲が驚く中、その様子を見ていた春海はるみ(菅田将暉)だけはなぜか冷静で…。
想定外のタイムリープに宰子を責めつつも、祖母の死を受け入れられない宰子の力になる旺太郎。この機に乗じて宰子の信頼を得ようと軌道修正しようとするものの、一方でなぜか並樹家のことは前回のようにうまくは進まず…。




~トドメの接吻第3話の視聴率とあらすじ~

第3話視聴率(7.1%)



第3話あらすじ

キス女・宰子さいこ(門脇麦)から旺太郎おうたろう(山﨑賢人)を守るふりをしていつも側にいた和馬かずま(志尊淳)は、旺太郎への愛が報われなかった嫉妬と逆恨みから旺太郎と心中しようとする。間一髪のところでなんとか一命を取り留めるが、負傷を負った旺太郎。病院で今までの出来事を思い起こし、宰子のキスに7日前にタイムリープする能力があることに気づき、宰子を利用しない手はないと思い立つ…。
初乗り会の後に美尊みこと(新木優子)が旺太郎を訪ねていたことを知った尊氏たかうじ(新田真剣佑)は「旺太郎が12年前の沈没事故の真相を探っているのかもしれない」という社長秘書・郡次ぐんじ(小市慢太郎)の忠告が気になっていた。郡次と尊氏は沈没事故について何か秘密を隠しているようで…。
そんな中、旺太郎の冷たい態度に逆上した逃走中の和馬が、美尊を道連れに死ぬと言い出す。旺太郎が大学に駆けつけるも間に合わず、美尊は和馬に襲われ顔に大怪我を負ってしまう。尊氏と美尊の母・京子きょうこ(高橋ひとみ)から責められ、並樹家に近づく術を絶たれた旺太郎は、宰子のキスの能力を利用してタイムリープしようと思い付く。早速宰子の居場所を突き止め、戸惑う宰子に迫り自分からキスをして…。
和馬から美尊を守るため再び時を遡った旺太郎。しかし、今度はキャンパスで旺太郎に気づいた尊氏と長谷部はせべ(佐野勇斗)が駆けつけ、思い描いた通りには行かず…。だが一方で、旺太郎は郡次が尊氏の叔父であり、尊氏は並樹家の養子だということを知る。
美尊を振り向かせて成り上がるため、旺太郎は再び宰子のもとへ。追われる立場から一転、旺太郎は“キス女”宰子につきまといその力を利用しようと躍起になるが…。



~トドメの接吻第2話の視聴率とあらすじ~

第2話視聴率(6.5%)



第2話あらすじ

旺太郎おうたろう(山﨑賢人)は自分を襲う“キスで殺す女”(門脇麦)から「あなた、狙われてるか」という謎の言葉を残され混乱する。心配しボディガードを買って出た和馬かずま(志尊淳)から暫く出歩かない方がいいと言われる旺太郎だが、どうしてもモノにしたい100億円の女・美尊みこと(新木優子)の友人の菜緒なお(堀田茜)から指名を受け出勤する。しかし、美尊に会うための糸口を探っている最中、店のバックヤードで旺太郎の栄養ドリンクを飲んだ同僚ホスト・柿崎が倒れて騒ぎに。さらに旺太郎のロッカーから毒物が見つかり、容疑者にされてしまう!和馬の助けで警察署から逃げ出した旺太郎は、イブの夜ロッカーにあった赤いルージュの「デンジャラス」というメモが毒入りドリンクの警告だったのではと思い、店へと急ぐ。すると毒物騒ぎで閉店へと追いやられた店にキス女からの呼び出しの電話がかかってきて…。
警戒しながら待ち合わせ場所に向かった旺太郎だが、なんと突然背後から包丁で刺されてしまう!意識の遠のく中、現れたキス女が再び「あなた、狙われてるか」という言葉とともに死のキスをして…。
目を覚ますと、そこは7日前のナルキッソス。旺太郎は毒入りドリンクを飲もうとしている柿崎を危機一髪のところで止め、容疑者になる運命を回避する。そんな中、再び興信所の根津ねづ(岡田義徳)が現れ、旺太郎の弟・光太の捜索協力を仰ぐため、父・あきら(光石研)の居所を教えて欲しいと話す。しかし、旺は出所後、行方不明になっており…。過去と決別したい旺太郎は根津を追い返す。
そして、並樹乗馬倶楽部の初乗り会の日。長谷部はせべ(佐野勇斗)布袋ほてい(宮沢氷魚)から煙たがられながらも美尊の気を引こうとする旺太郎は、真凛まりん(唐田えりか)や他の部員たちが美尊に遠慮して本音を言えない中、間違いを諌め叱ってくれる尊氏たかうじ(新田真剣佑)を美尊が慕っている様子を見る。しかし、二人で話すチャンスを得た矢先、立てかけられた鉄骨が突如旺太郎目がけて倒れてきて…!!血を流し身動きが取れない旺太郎と混乱する美尊の前に再びキス女が現れて…。
そんな中、ただ一人旺太郎がタイムリープをしていることを知る春海はるみ(菅田将暉)は、キス女について意外な考えを話すが…。さらに、並樹グループの社長秘書・郡次ぐんじ(小市慢太郎)は旺太郎の過去を嗅ぎ回っていて…。未だ謎に包まれたキス女の狙いとその言葉の意味とは!?




~トドメの接吻第1話の視聴率とあらすじ~

第1話視聴率(7.4%)



第1話あらすじ

歌舞伎町のホストクラブ『ナルキッソス』で源氏名「エイト」を名乗るNo.1ホストの堂島旺太郎どうじまおうたろう(山﨑賢人)は、偽りの愛で女性を夢中にさせ、金が尽きたらポイ捨てするクズ男。外面はきらびやかな生活を送る旺太郎だが、実はある理由で大金が必要なため、生活を切り詰め質素な暮らしを送っている。
クリスマスイブの日、同僚ホストの和馬かずま(志尊淳)から個人資産100億円のホテル王・並樹なみきグループのご令嬢・美尊みこと(新木優子)が来店していると聞いた旺太郎は、恰好の金づる・美尊に狙いを定める。しかし、男子トイレに現れた真っ赤なルージュの不気味な女(門脇麦)に突然キスを奪われ、なんと命を落としてしまう…!
意識の戻った旺太郎の目の前に広がるのは見覚えのある1週間前の景色で…。すでに体験したことがデジャビュのように繰り返される状況に混乱しつつも、旺太郎は前回とは違う方法で美尊を落とそうとアプローチするが…。予測不能・神出鬼没の“キスで殺す女”によってまたしても殺されてしまうのだった。以来、執拗に旺太郎の唇を狙うキス女に襲われる度、旺太郎は時間をループしてしまうように…。

3度目のイブの夜、キス女の奇襲から逃れ、なんとか朝を迎えた旺太郎の部屋に興信所の根津ねづ(岡田義徳)が現れ、旺太郎の母・光代みつよ(奥貫薫)から弟・光太こうたの捜索を頼まれたと知らされる。実は旺太郎にはトラウマとなっている過去のある事故があった…。12年前、父のあきら(光石研)が船長を務めるクルーズ船『プロメテウス』のクリスマスクルーズに光太を連れて忍び込んだ際、二人は運悪く沈没事故に巻き込まれてしまい…。
 そして大晦日。並樹家の乗馬倶楽部のパーティーに和馬と共に参加することに成功した旺太郎は、美尊が政略結婚のため気の乗らない見合いを強要されていることを知る。そんな中、馬房で暴れている馬に襲われそうになった旺太郎を助けたのは並樹家の長男で妹想いの完璧人間・尊氏たかうじ(新田真剣佑)だった。並樹家を取り巻く社交界に足を踏み入れた旺太郎は、美尊に思いを寄せる幼馴染の御曹司・長谷部はせべ(佐野勇斗)や乗馬倶楽部の部員・布袋ほてい(宮沢氷魚)など上流社会の人間から「ホスト」と見下されながらも金と権力を手に入れるため美尊に近づくチャンスを伺う。しかし、そんな旺太郎を邪魔するかのように“キスで殺す女”が何度も旺太郎を殺しに現れて…!!再びループする時間の中で、旺太郎はキス女から逃げるのに手を貸してくれたストリートミュージシャン・春海はるみ(菅田将暉)にだけ自分の体験を打ち明ける。春海は旺太郎の体験は「タイムリープ」だと話し…。果たして謎に包まれたキス女の正体は何なのか。そして執拗に旺太郎を邪魔するその狙いとは…!?



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