連続テレビ小説「半分、青い。」全話視聴率一覧&あらすじ

NHK連続テレビ小説「半分、青い。」の全話視聴率一覧についてまとめていきます ※対象期間は2018年4月2日初回放送以降になります。※半分、青い。の視聴率関連情報更新は毎週月~金曜日予定(月曜日に金・土・日曜日分の数字を更新)
「半分、青い。」毎週月~土曜日放送中。NHK総合で8:00~8:15放送。2018年4月2日初回放送開始。2018年9月29日最終回の全156回放送予定

「半分、青い。」物語紹介:連続テレビ小説第98作「半分、青い。」は、脚本家・北川悦吏子さんのオリジナル作品。故郷である岐阜県と東京を舞台に、ちょっとうかつだけれど失敗を恐れないヒロインが、高度成長期の終わりから現代までを七転び八起きで駆け抜け、やがて一大発明をなしとげるまで、およそ半世紀の物語を紡ぎだしていきます。大阪万博の翌年、1971(昭和46)年。岐阜県東部の架空の町・東美濃市梟(ふくろう)町の小さな食堂に、鈴愛(すずめ)という女の子が生まれた。毎日野山を駆け回る元気な子だったが、小学生のとき、病気で片耳を失聴してしまう。そんな彼女を励ましたのは、わが子を愛してやまない両親と、同じ日に同じ病院で生まれた幼なじみだった…。
「半分、青い。」出演者:永野芽郁、佐藤健、松雪泰子、滝藤賢一、谷原章介、原田知世、風吹ジュン、中村雅俊、上村海成、六角精児ほか豪華出演陣

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「半分、青い。」第16週(7月16日~7月21日)視聴率一覧
※視聴率情報が入り次第随時更新中
7月19日 第94話
7月18日 第93話 21.6%
7月17日 第92話 22.5%
7月16日 第91話 20.6%

「半分、青い。」第16週(7月16日~7月21日)あらすじ
結婚のあいさつのため、岐阜を訪れた鈴愛(永野芽郁)と涼次(間宮祥太朗)。仙吉(中村雅俊)の配慮もあり、晴(松雪泰子)、宇太郎(滝藤賢一)も次第に心を許していく。やがて、結婚式を無事に終えふたりは夫婦になった。新婚早々のある日、涼次は映画のプロデューサーに呼び出され、助監督として師事する映画監督、祥平(斎藤工)の次回作がクライアントの意向によりなくなったことを告げられる。一方、鈴愛はいよいよ始まる新婚生活に気分はうきうき。涼次が探してくれた新居に引っ越すが、なんと涼次の叔母・藤村三姉妹の家の離れだった。突然目の前に現れた3人の叔母、光江(キムラ緑子)、麦(麻生祐未)、めあり(須藤理彩)の存在と、勝手にこの部屋を選んだ涼次に不信感を募らせる鈴愛。結婚資金の行方を問い詰めると涼次は、祥平の最新作制作に当てたと打ち明ける。

「半分、青い。」第15週(7月9日~7月14日)視聴率一覧
※視聴率情報が入り次第随時更新中
7月14日 第90話 21.8%
7月13日 第89話 21.6%
7月12日 第88話 21.1%
7月11日 第87話 22.1%
7月10日 第86話 22.3%
7月9日 第85話 22.6%

「半分、青い。」第15週(7月9日~7月14日)あらすじ
近所の学校の運動会シーズンを迎え、鈴愛(永野芽郁)の働く100円ショップ・大納言は大忙し。そんな中、鈴愛は臨時に雇われたバイトの涼次(間宮祥太朗)と働くことに心地よさを感じ始める。同じ頃、大納言のオーナー三姉妹、光江(キムラ緑子)、麦(麻生祐未)、めあり(須藤理彩)が、秋深くなると店長の田辺(嶋田久作)が店から逃げ出すと噂をしていたが、田辺は案の定、大納言から姿を消してしまう。そして運動会の当日、涼次のアルバイト最終日。閉店後の鈴愛と涼次は店の事務所で小さな打ち上げを行う。ギターを弾き語り、楽しい時間を過ごすふたり。やがて涼次は、雨の降りしきる店の外に飛び出し、鈴愛に思いもよらないことを伝える。

「半分、青い。」第14週(7月2日~7月7日)視聴率一覧
※視聴率情報が入り次第随時更新中
7月7日 第84話 22.4%
7月6日 第83話 20.8%
7月5日 第82話 23.2%
7月4日 第81話 22.0%
7月3日 第80話 22.7%
7月2日 第79話 22.5%

「半分、青い。」第14週(7月2日~7月7日)あらすじ
久々の読みきり漫画掲載の締め切りが迫る中、追い詰められて己を失いかける鈴愛(永野芽郁)だったが、秋風(豊川悦司)のひと言で我に返る。ユーコ(清野菜名)とボクテ(志尊淳)も力になろうと集まってくるが、筆が進まない鈴愛は悪戦苦闘する。結局、原稿を仕上げることができないまま締め切りの朝を迎えた鈴愛を救ったのは、秋風だった。しかし、自分の可能性を信じられなくなった鈴愛は、秋風と菱本(井川遥)に、漫画家を辞める決意を伝える。その意志の固さを感じた秋風は、はなむけに鈴愛ら弟子たちへの思いを語る。
1999年秋。秋風のもとを去り、ひとり暮らしを始めた鈴愛は、生活のため100円ショップ・大納言でアルバイトを始める。

「半分、青い。」第13週(6月25日~6月30日)視聴率一覧
※視聴率情報が入り次第随時更新中
6月30日 第78話 21.5%
6月29日 第77話 21.1%
6月28日 第76話 21.9%
6月27日 第75話 20.9%
6月26日 第74話 21.0%
6月25日 第73話 21.1%

「半分、青い。」第13週(6月25日~6月30日)あらすじ

貴美香先生(余貴美子)の還暦祝いのパーティーに出席するため岐阜の梟町に帰省した鈴愛(永野芽郁)と律(佐藤健)は、駅のホームで再会を果たす。駅舎のベンチに座り、近況を報告し合う2人。そこで律は鈴愛と別れた5年前のあることがいまの自分を作っていると打ち明け、さらには人生に関わる重大なことを鈴愛に伝える。時は流れ、1999年、28歳になった鈴愛は、漫画の連載も打ち切られ、秋風(豊川悦司)のアシスタントとして働いていた。人気漫画家・秋風とボクテ(志尊淳)の口利きにより、なんとか漫画の仕事を手に入れるが、新作のアイデアがまったく浮かんでこず、アルバイトのイラストを描くことで手一杯。そんな中、オフィス・ティンカーベルに届いた1枚のはがきを秋風が発見する。そこには、律のある報告が書かれていて・・・。


「半分、青い。」第12週(6月18日~6月23日)視聴率一覧
※視聴率情報が入り次第随時更新中
6月23日 第72話 20.6%
6月22日 第71話 21.3%
6月21日 第70話 22.5%
6月20日 第69話 21.2%
6月19日 第68話 20.8%
6月19日 第67話 23.2%
6月18日 地震関連ニュース放送為休止

「半分、青い。」第12週(6月18日~6月23日)あらすじ

上京して、2年。鈴愛(永野芽郁)は漫画家デビューを果たすこととなった。さらに、秋風(豊川悦司)の口利きもあり、ユーコ(清野菜名)の連載も決定。苦楽をともにしてきたふたりは、そろって連載を持つことになった。ところが、いざ連載が始まるとアイデアはぴたりと止まり、徐々に追い詰められていく鈴愛とユーコ。そんな姿を見かねた秋風は、菱本(井川遥)を通じて、創作活動の後押しに乗り出す。漫画家デビューから3年がたち、鈴愛はかろうじて連載を続け、アシスタントを雇うまでに成長。一方のユーコは、一時は映画化の話も持ち上がるなどブレイクしながらもアイデアが底をつき連載の打ち切りを告げられる。すさんだ生活を秋風は心配するが、ユーコは聞く耳を持たない。そのころ、時代を代表する漫画として脚光を浴びていたのは、秋風のもとを去ったボクテ(志尊淳)だった。


「半分、青い。」第11週(6月11日~6月16日)視聴率一覧
※視聴率情報が入り次第随時更新中
6月16日 第66話 21.7%
6月15日 第65話 21.6&
6月14日 第64話 20.0%
6月13日 第63話 21.2%
6月12日 第62話 21.0%
6月11日 第61話 21.7%

「半分、青い。」第11週(6月11日~6月16日)あらすじ
律(佐藤健)から喫茶・おもかげに呼び出された鈴愛(永野芽郁)。律は自分の留守中に鈴愛と清(古畑星夏)の間にあったできごとについて、話を切り出す。物心ついたときから自分を頼ってきた鈴愛のひと言で恋人が傷ついてしまったことに、もう幼なじみのままではいられないと語る律。そして鈴愛は律から別れを告げられる。鈴愛にとっての律の存在の大きさを知っているユーコ(清野菜名)とボクテ(志尊淳)は失意のどん底にいる鈴愛の姿を見ていられない。オフィス・ティンカーベルでは、秋風(豊川悦司)が漫画を描くことで自分自身が救われるのだと、鈴愛に力説。一時は気力が薄れるものの、やがて鈴愛はものすごい勢いで漫画を描き始める。ところが、いくら描いても鈴愛の漫画は、秋風からダメ出しを受け続け・・・。

「半分、青い。」第10週(6月4日~6月9日)視聴率一覧

※情報が入り次第随時更新中
6月9日 第60話 20.0%
6月8日 第59話 19.4%
6月7日 第58話 21.3%
6月6日 第57話 21.9%
6月5日 第56話 19.0%
6月4日 第55話 19.8%


「半分、青い。」第10週(6月4日~6月9日)あらすじ

ある日の放課後、律(佐藤健)は清(さや・古畑星夏)を自宅に招く。そこで清は部屋に飾られた律の幼なじみ4人、梟(ふくろう)会の写真を見つける。写真の中、律の隣で笑顔を見せる鈴愛(永野芽郁)にやきもちをやく清の姿に、律はいとおしさを感じる。一方、正人(中村倫也)に恋をした鈴愛は意を決して告白するも、思いもかけない仕打ちにあってしまう。秋風ハウスに戻ってからも泣きっぱなしの鈴愛を、ユーコ(清野菜名)とボクテ(志尊淳)が必死でなぐさめていると、鈴愛は律に会いたいとつぶやく。ユーコからの連絡を受け、秋風ハウスにやってきた律は、鈴愛に寄り添う。後日、律は正人に鈴愛にとった行動について尋ねる。正人は、鈴愛と律は自分たちが気づいてないだけで、お互いの心の中に恋愛感情があるのだと言う。

「半分、青い。」第9週(5月28日~6月2日)視聴率一覧

※情報が入り次第随時更新中
6月2日 第54話 19.7%
6月1日 第53話 20.5%
5月31日 第52話 20.2%
5月30日 第51話 21.1%
5月29日 第50話 19.1%
5月28日 第49話 20.4%

「半分、青い。」第9週(5月28日~6月2日)あらすじ

日々必死に漫画を書き続けるも、創作活動がなかなか実を結ばない鈴愛(永野芽郁)。いつものように喫茶・おもかげを訪れると、元気のない鈴愛を見かねたアルバイトの正人(中村倫也)がお手製のパフェをプレゼント。さらには鈴愛を喜ばせる“あること”を思いついた正人のサプライズに感激する鈴愛。鈴愛はそんな正人の優しさに心ひかれていく。一方、東京の生活にも慣れ始め退屈な日々を過ごしていた律(佐藤健)は、大学の弓道場で清(古畑星夏)と運命の再会を果たす。高校3年生の夏に一瞬だけすれ違っただけのふたりは、その時間を埋めるように急接近していく。そのころ鈴愛はといえば、正人のことで頭がいっぱいになり、仕事が手につかず失敗ばかり。そんな鈴愛に対して秋風(豊川悦司)は思いもよらないことを命じる。

「半分、青い。」第8週(5月21日~5月26日)視聴率一覧

※情報が入り次第随時更新中
5月26日 第48話 19.5%
5月25日 第47話 20.9%
5月24日 第46話 20.9%
5月23日 第45話 21.1%
5月22日 第44話 20.9%
5月21日 第43話 21.6%

「半分、青い。」第8週(5月21日~5月26日)あらすじ

秋風(豊川悦司)の新作を捨ててしまった疑いで破門され、岐阜の実家に帰ってきた鈴愛(永野芽郁)。突然の娘の帰省に晴(松雪泰子)も宇太郎(滝藤賢一)も驚くばかり。同じ頃、東京のオフィス・ティンカーベルでは意外な事実が発覚。秋風までもが突然、律(佐藤健)と正人(中村倫也)とともに岐阜に向かい、楡野家を訪れて一家を慌てさせる。覚悟を決めた鈴愛が、秋風にとった態度とは・・・。一方、オフィス・ティンカーベルの秘書、菱本(井川遥)は秋風のとある異変に気づく。夜、菱本は、秋風の部屋を訪れあることを問い詰める。重い口を開いた秋風の言葉とは・・・。

「半分、青い。」第7週(5月14日~5月19日)視聴率一覧

※情報が入り次第随時更新中

5月19日 第42話 19.8%
5月18日 第41話 20.6%
5月17日 第40話 20.3%
5月16日 第39話 20.2%
5月15日 第38話 20.4%
5月14日 第37話 19.0%

「半分、青い。」第7週(5月14日~5月19日)あらすじ

漫画家を志して東京にやってきた鈴愛(永野芽郁)に対し秋風(豊川悦司)は、ペンを持たせるつもりはないと言い放ち、鈴愛をオフィス・ティンカーベルに採用した本当の理由を語りだす。師匠と新人の緊迫したやりとりを弟子のユーコ(清野菜名)、ボクテ(志尊淳)、秘書・菱本(井川遥)らが固唾をのんで見守る中、秋風は鈴愛にとある難題を突きつけ、残留の可否を決すると言い渡した。課題をクリアしようと張り切る鈴愛だったが、秋風の部屋を掃除中に、新作の構想が書かれた紙を捨てたことで破門されてしまう。失意の中、同じく上京してきた律(佐藤健)のマンションを訪れた鈴愛の前に、律の友人・正人(中村倫也)が現れる。


「半分、青い」第6週(5月7日~5月12日)視聴率一覧

※情報が入り次第随時更新中

5月12日 第36話 18.6%
5月11日 第35話 20.7%
5月10日 第34話 19.9%
5月9日 第33話 19.8%
5月8日 第32話 19.6%
5月7日 第31話 20.0%

「半分、青い」第6週(5月7日~5月12日)あらすじ

漫画家になるため、秋風(豊川悦司)に弟子入りすることになった鈴愛(永野芽郁)。一方、幼なじみの律(佐藤健)は大学への進学が決まり、ともに東京に行くことになる。卒業式が終わり、母・晴(松雪泰子)と父・宇太郎(滝藤賢一)は娘の旅立ちを思い寂しさを募らせる。出発の日、晴、宇太郎、祖父・仙吉(中村雅俊)、弟・草太(上村海成)ら愛する家族に見送られ、涙で岐阜をあとにし、鈴愛はバブル真っただ中の東京に到着。売れっ子作家の秋風の事務所、オフィス・ティンカーベルでは、秋風をはじめ秘書の菱本(井川遥)、アシスタントもみな作業に没頭し、鈴愛に見向きをしない。そんななか、鈴愛は到着早々、大失敗をおかしてしまう。


「半分、青い」第5週(4月30日~5月5日)視聴率一覧

※情報が入り次第随時更新中

5月5日 第30話 18.0%

5月4日 第29話 18.3%

5月3日 第28話 17.9%

5月2日 第27話 20.9%

5月1日 第26話

4月30日 第25話 17.4%


「半分、青い」第5週(4月30日~5月5日)あらすじ

人気漫画家・秋風羽織(豊川悦司)のトークショーが名古屋で開催され、鈴愛(永野芽郁)と律(佐藤健)は観覧に行くことに。憧れの秋風を前に緊張する鈴愛だったが、意を決し自ら描いた漫画を秋風の前に差し出す。あまりに個性的な作品に困惑気味の秋風だったが、やがて弟子にならないかと鈴愛に切り出す。秋風の誘いを家族に言いだせないでいた鈴愛は数日後、漫画家になるため東京に出たいと晴(松雪泰子)に打ち明ける。思いもよらない告白に、烈火のごとく怒る晴。そんな中、楡野家に秋風のマネージャー・菱本(井川遥)から電話があり、宇太郎(滝藤賢一)の発した失言が菱本の怒りの導火線に火をつけ、鈴愛の東京行きが破談になってしまう。


「半分、青い」第4週(4月23~28日)視聴率一覧

※情報が入り次第随時更新中

4月28日 第24話 18.0%

4月27日 第23話 19.4%

4月26日 第22話 19.2%

4月25日 第21話 20.9%

4月24日 第20話 20.9%

4月23日 第19話 19.3%


「半分、青い」第4週(4月23~28日)あらすじ

高校最後の夏休みが近づいた。遊ぶことで頭がいっぱいの鈴愛(永野芽郁)だったが、律(佐藤健)から受験に専念したいと打ち明けられ、自分の立たされている境遇を悟る。ようやく就職活動を始めるが、地元企業の試験に連戦連敗。それでも、農協から奇跡的に内定を勝ち取り、片耳に難聴を抱えた娘を心配する晴(松雪泰子)や宇太郎(滝藤賢一)を安心させる。そんな中、律から借りた少女漫画にカルチャーショックを受けた鈴愛は、見よう見まねで漫画を描き始める。鈴愛に影響を与えたのは、カリスマ漫画家・秋風羽織(豊川悦司)の作品であった。ある日、秋風が名古屋でトークショーを行うと知り、鈴愛と律は会場に出かける。


「半分、青い」第3週(4月16~21日)視聴率一覧

※情報が入り次第随時更新中

4月21日 第18話 18.3%

4月20日 第17話 20.2

4月19日 第16話 20.0%
4月18日 第15話 20.3%
4月17日 第14話 19.9%
4月16日 第13話 20.3%


「半分、青い」第3週(4月16~21日)あらすじ

1989年。高校3年生になった鈴愛(永野芽郁)は、同じ日に生まれた律(佐藤健)、幼なじみのブッチャー(矢本悠馬)や菜生(奈緒)と同じ高校に通っている。都会ではバブルが絶頂を迎えているというが、鈴愛たちの住む田舎町はその恩恵に預かることができず、晴(松雪泰子)と宇太郎(滝藤賢一)が営むつくし食堂の売り上げも右肩下がり。そんな梟(ふくろう)町に目をつけたのが東京のリゾート開発会社。ある日ワンレンボディコンの美女・瞳が町に現れ、テーマパークを作る計画を持ち込む。都会の風に翻弄される商店街の人々。時を同じくして、これまで浮いた話が一つもなかった鈴愛と律のもとにも、卒業を目の前にして、運命的な出会いが訪れる。

「半分、青い」第2週(4月9~14日)視聴率一覧

※情報が入り次第随時更新中
4月14日 第12話 18.8%
4月13日 第11話 20.6%
4月12日 第10話 21.2%
4月11日 第9話 20.5%
4月10日 第8話 19.8%
4月9日 第7話 19.2%

「半分、青い」第2週(4月9~14日)あらすじ

1980年。同じ日に生まれた幼なじみの鈴愛(矢崎由紗)と律(高村佳偉人)は、小学3年生になっていた。鈴愛は、いじめっ子のブッチャー(大竹悠義)とけんかをしたりと、いつも元気いっぱいだったが、あるときから片耳に異変を感じるようになる。本人は自分の左耳に小人がいて、たまに歌って踊ったりしていると友人たちに楽しげに語るが、晴(松雪泰子)と宇太郎(滝藤賢一)は、町医者の貴美香(余貴美子)の勧めで、鈴愛を名古屋の大学病院に連れていく。数日後、検査結果を聞きに行った両親は、鈴愛の耳に深刻な事態が起きていることを医師から告げられる。その日の夕食後。晴と宇太郎が、鈴愛に真実を告知する

「半分、青い」第1週(4月2~7日)視聴率一覧

※情報が入り次第随時更新中
4月7日 第6話 17.8%
4月6日 第5話 19.7%
4月5日 第4話 20.5%
4月4日 第3話 20.2%
4月3日 第2話 20.8%
4月2日 第1話 21.8%

「半分、青い」第1週(4月2~7日)あらすじ

1971年の岐阜県のとある田舎町。家族で食堂を営む楡野晴(松雪泰子)と宇太郎(滝藤賢一)夫婦のもとに、難産の末、女の子が生まれる。同居する宇太郎の父・仙吉(中村雅俊)と母・廉子(風吹ジュン)も、初孫誕生に大喜び。一方、町内で写真館を営む萩尾和子(原田知世)と弥一(谷原章介)夫妻にも、同じ日に同じ病院で、男の子が生まれていた。女の子の名前は鈴愛(すずめ)、男の子の名前は律(りつ)。ふたりは生まれた時からお互いのそばにいる、特別な存在として育っていく。やがて迎えた1980年。鈴愛(矢崎由紗)は天真爛漫な少女に、そして律(高村佳偉人)は、クールだが心優しい少年になっていた。ある日二人は、鈴愛の突拍子もない発想から、ある壮大な計画に乗り出す。

最後までご覧いただきありがとうございました。他にもテレビ番組・ドラマの視聴率・改編情報について様々な記事を書いていますのでよければ知りたい情報を探してみてはいかがでしょうか?
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