【テレビ朝日木曜ドラマ】ハゲタカの全話視聴率推移は?

最終更新:2018/08/17 2018年7~9月期にテレビ朝日系列で放送される木曜ドラマ「ハゲタカ」の全話視聴率推移についてまとめています。「ハゲタカ」とは2018年7月19日から毎週木曜日21:00~放送予定のドラマである。※全話視聴率推移は情報が判明でき次第更新予定

木曜ドラマ「ハゲタカ」ドラマ紹介(※第1話あらすじ):時は1997年。バブル崩壊後、末期的な危機に陥った日本の金融業界――銀行もまた膨大な不良債権を抱え、生きるか死ぬかの瀬戸際に立たされていた。 そんな中、大手銀行のひとつである三葉銀行は、回収困難な不良債権を投資会社に一括でまとめ売りする“バルクセール”を実施。日本初となるこの試みを担うこととなった三葉銀行・資産流動化開発室の室長・芝野健夫(渡部篤郎)は、その席で外資系投資ファンド『ホライズンジャパン・パートナーズ』の代表・鷲津政彦(綾野剛)と対面する。 簿価総額は723億6458万円。芝野は「最低でも300億円で買い取ってほしい」と申し出るも、鷲津は「誠心誠意、丁寧な査定をさせていただきます」と返すに留め、その態度に芝野は一抹の不安を抱くのだった。 芝野を除く三葉銀行の面々は、査定に向け想定以上の手応えを感じている様子。しかし4週間後に迎えた回答期日、芝野たちは鷲津から衝撃の評価額を提示される! 外資の“ハゲタカ”に丸め込まれたことに憤慨した三葉銀行常務取締役の飯島亮介(小林薫)は、第2回目のバルクセールを自らが仕切ると、名乗り出る。「三葉のためだけに働け」と強いる飯島に芝野は…? 一方鷲津は、バルクセールで手中に収めた債務者から怒号を浴びせられていた。たまたまその場に居合わせた、『東京クラウンセンチュリーホテル』のフロントマネージャー・松平貴子(沢尻エリカ)は、その様子を目にし…主な出演者:綾野剛・渡部篤郎・沢尻エリカ・池内博之・木南晴夏・堀内敬子・佐倉絵麻・杉本哲太・光石研・小林薫ほか


前作のテレビ朝日系列の木曜ドラマの全話視聴率推移は警視庁・捜査一課長全話視聴率推移


合わせて読みたい関連記事

視聴率(木曜日)


ドラマ視聴率


探偵が早すぎる


グッドドクター


遺留捜査


刑事7人


番組別(テレビ朝日)


「ハゲタカ」全話視聴率推移は?

※視聴率は放送終了後情報が判明でき次第更新予定


第5話(8/16)視聴率:9.9%(8月16日番組視聴率)



第4話(8/9)視聴率:9.6%(8月9日番組視聴率)



第3話(8/2)視聴率:10.4%(8月2日番組視聴率)



第2話(7/26)視聴率:11.3%(7月26日番組視聴率)



第1話(7/19)視聴率:11.9%(7月19日番組視聴率)



最後までご覧いただきありがとうございました。他にもバラエティ・ドラマ・特番の視聴率や番組改編情報など様々な記事を書いていますのでよければ見たい情報を↓のカテゴリーから探してみてはいかがでしょうか