池上彰の戦争を考えるの視聴率と放送日まとめ

テレビ東京で放送される特番である池上彰の戦争を考えるの視聴率や放送日一覧についてまとめていきたいと思います。※池上彰の戦争を考えるの視聴率と放送日は情報が判明でき次第随時更新していきます

池上彰の戦争を考えるはテレビ東京系列で2010年から毎年8月15日前後に放送される番組で池上彰が戦争について解説する報道特番で2018/8/19の放送で第10弾を迎える。

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これまでに放送された池上彰の戦争を考えるの視聴率と放送日

情報が入り次第随時更新

「池上彰の戦争を考える第1弾失敗は隠され息子たちは戦場へ」

放送日:2019/8/12

放送内容:先の大戦で主力を担った空母「加賀」。真珠湾攻撃などに加わった海軍が誇る大型航空母艦だったが、1942年のミッドウェー海戦で撃沈された。加賀はなぜ撃沈されたのか、アメリカ取材で新事実に迫る。大戦のターニングポイントとなったミッドウェー海戦は日本軍が主力空母4隻を沈められる大敗だったが大本営発表では「一隻喪失一隻大破」と事実が改ざんされた。失敗は、なぜ、どのように隠されたのか。日本軍の失敗はその後も隠ぺい、改ざんされ続け…悲劇が拡大していく。大戦末期、召集令状「赤紙」が乱発され、「学徒出陣」で息子たちが戦場に送られた。そもそも「赤紙」の実態とはどんなものだったのか?「兵事係」という赤紙配達人が、終戦後に命がけで残した書類、証言をもとに実録再現する。志半ばで戦場に散った学生たちが残した絵画などを集めた「無言館」なども取材する。

8/12の第1弾失敗は隠され息子たちは戦場への視聴率

(2019年8月12日視聴率)

「池上彰の戦争を考えるSP第10弾~日本のいちばん長い日がはじまった~」

放送日:2018/8/19

放送内容:迫り来る連合国軍。本土決戦か、降伏か…終戦に導いた当時の首相・鈴木貫太郎の直筆メモを発掘。「降伏は困る」「死中に活を」そこには緊迫のやりとりが記されていた。「日本のいちばん長い日」などで知られる作家・半藤一利の渾身の監修のもと、終戦へのプロセスを検証する。迫り来る連合国軍。本土決戦か、それとも降伏か…。 緊迫の一日が幕を開ける。当時の総理大臣・鈴木貫太郎は、いかにして日本を終戦に導いたのか?取材班は鈴木の貴重な直筆メモを発掘。 そこには、御前会議での緊張感あふれるやり取りが記されていた。教科書には「ポツダム宣言によって無条件降伏した」とされているが、その舞台裏にはこんな秘話があった。ドイツ・ポツダムでの取材や、膨大な資料をもとにあの激動の夏に迫る。出演者:池上彰・相内優香アナウンサー・峰竜太・宮崎美子・小島瑠璃子

8/19の池上彰の戦争を考えるSP第10弾~日本のいちばん長い日がはじまった~の視聴率

情報なし

最後に

ご覧いただきありがとうございました。他にもバラエティ・ドラマ・特番について様々な記事を書いていますのでよければ当サイト(ひたすらテレビ番組視聴率)の目次から探してみてはいかがでしょうか。今後も池上彰の戦争を考えるの視聴率と放送日についてチェックしていきますのでお楽しみに。