【テレビ朝日木曜ドラマ】リーガルV~元弁護士・小島遊翔子~の全話視聴率推移まとめ

最終更新:2018/12/14 2018.10~12月期テレビ朝日木曜ドラマ「リーガルV~元弁護士・小島遊翔子~」の全話視聴率推移についてまとめていきたいと思います。※リーガルV~元弁護士・小島遊翔子~の全話視聴率推移は基本的に放送翌日(金曜)更新予定
「リーガルV~元弁護士・小島遊翔子~」とは2018/10/11(木)よりテレビ朝日系列で毎週木曜21:00~放送されているドラマである。

リーガルV~元弁護士・小島遊翔子~ドラマ紹介(※#1あらすじ):敗訴が原因で依頼人の母を自殺へ追い込む結果となり、失意の表情で断崖絶壁にたたずむ若手弁護士・青島圭太(林遣都)の腕を、喪服姿の女が突如つかんだ。「死んじゃダメ。勝つまで戦うの」――。女の名は小鳥遊翔子(米倉涼子)。青島をスカウトしに来たという翔子は「弱者を救うための法律事務所で一緒に戦いましょう」と熱く語りかけ、翌朝訪ねてくるよう言い残して去っていく。一方、ペーパー弁護士の大学教授・京極雅彦(高橋英樹)は退官の日を迎えていた。実は京極、翔子から「一緒に正義の法律事務所を始めてみませんか?」と誘われ、新たな人生を踏み出そうとしていたのだ。ところが、肝心の翔子とは連絡がつかない状態…。そればかりか、翔子が弁護士資格を剥奪され、大手弁護士事務所「Felix & Temma法律事務所」をクビになっていた事実も判明する!恩師である京極から事情を聞いたヤメ検弁護士・大鷹高志(勝村政信)は詐欺だとにらみ、翔子の居場所を徹底調査。しかし、ようやく突き止めた住所を訪ねると、そこには「京極法律事務所」と記された表札と看板が!大鷹はやけに調子のいい翔子を警戒するが、代表弁護士として迎えられた京極はすっかり舞い上がり…。その頃、翔子に指定された住所へ向かっていた青島は、駅のホームで痴漢騒動に出くわす。一流企業「君島化学」の社員・安田勉(児嶋一哉)が、若い女性・三島麻央(山谷花純)に「お尻を触られた」と糾弾され、必死で無実を主張していたのだ。見過ごすことができない青島は、安田の弁護を引き受けるのだが…。その安田が後日、送検された! しかし、痴漢事件は圧倒的に被害者が有利…。弱者救済を高らかに謳っていたはずの翔子も、青島から話を聞くや「儲けも少ないし、売れない弁護士がやるクズ案件」とバッサリ切り捨てる。ところが、安田がふと発した“ある一言”に、翔子は目の色を変え…!?

リーガルV~元弁護士・小島遊翔子~出演者:米倉涼子、小日向文世、高橋英樹、勝村政信、林遣都、向井理、菜々緒、安達祐実、三浦翔平、荒川良々ほか


前作のテレビ朝日木曜ドラマについてはハゲタカの全話視聴率推移まとめ

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「リーガルV~元弁護士・小島遊翔子~」全話視聴率推移は?


#9(最終回):17.6%(12/13視聴率)

#8:13.4%(12/6視聴率)

#7:14.2%(11/29視聴率)

#6:14.4%(11/22視聴率)

#5:15,4%(11/15視聴率)

#4:16.5%(11/8視聴率)

#3:15.9%(10/25視聴率)

#2:18.1%(10/18視聴率)

#1:15.0%(10/11視聴率)

最終話までリーガルV~元弁護士・小島遊翔子~についてチェックし続けていきますのでお楽しみに

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