【TBS日曜劇場】下町ロケットの全話視聴率推移まとめ

最終更新:2018/12/10 TBS系列で2018.10~12月に放送される日曜劇場「下町ロケット」の全話視聴率推移についてまとめています。※下町ロケットの全話視聴率推移については情報が入り次第随時更新予定。
日曜劇場「下町ロケット」とは2018/10/14から毎週日曜21:00~にTBS系列で放送されるドラマである。

日曜劇場「下町ロケット」ドラマ紹介(※#1あらすじ):元宇宙科学開発機構の研究員で、ロケットの打ち上げ失敗の責任をとって辞職し、現在は父親が遺した下町の工場「佃製作所」で経営者として第二の人生を送っている 佃航平(阿部寛)。一度はあきらめかけた佃の夢であったロケット製造を、自社が開発したバルブシステムを使用し、日本を代表する大企業・帝国重工の純国産ロケット開発計画「スターダスト計画」により実現するなど、順調な佃製作所だったが…。

ある日、帝国重工の社長交代により、スターダスト計画は次回で終わるかもしれない――と帝国重工宇宙航空開発部部長の 財前(吉川晃司) から告げられ、佃はショックを受ける。ロケット製造に関わることは佃の夢であるとともに、今や「ロケット品質」を掲げる佃製作所社員たちの精神的支柱にもなっていたのだ。

そこへ追いうちをかけるように、大口取引先の農機具メーカーから小型エンジンの取引削減を告げられる。性能よりもコスト重視という考えに、技術力が売りの佃製作所は存在意義が揺らぎ始め、佃は強い危機感を抱く。

そんな中、佃製作所の経理部長・殿村(立川談春)の父親が倒れる。殿村の実家は三百年続く農家。父親の看病と畑仕事の手伝いに、週末ごとに帰省する殿村を見舞う佃と 山崎(安田顕)。トラクターを運転する殿村をじっと見て、佃はあることに気づく。それは、佃の中に新たな夢が生まれた、瞬間だった──。

下町ロケットキャスト:阿部寛、土屋太鳳、竹内涼真、安田顕、徳重聡、今野浩喜、中本賢、イモトアヤコ、真矢ミキ、六角精児ほか


前作のTBS日曜劇場についてはこの世界の片隅にの全話視聴率推移


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日曜劇場「下町ロケット」全話視聴率推移は?


#9:12.6%(12/9視聴率)

#8:11.5%(12/2視聴率)

#7:12.0%(11/25視聴率)

#6:13.1%(11/18視聴率)

#5:12.7%(11/11視聴率)

#4:13.3%(11/4視聴率)

#3:14.7%(10/28視聴率)

#2:12.4%(10/21視聴率)

#1:13.9%(10/14視聴率)


最終話まで日曜劇場・下町ロケットをチェックし続けていきますのでお楽しみに

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