【NHK大河ドラマ】いだてん~東京オリンピック噺~の全話視聴率とあらすじまとめ

最終更新:2019/1/16 NHK大河ドラマ いだてん~東京オリンピック噺~の全話視聴率とあらすじについてまとめていきます※いだてん~東京オリンピック噺~の全話視聴率とあらすじは情報が判明でき次第随時更新予定

いだてん~東京オリンピック噺~とは2019/1/6から毎週日曜20:00~(NHK総合)、毎週日曜18:00~(BSプレミアム)で放送中の大河ドラマである。


いだてん~東京オリンピック噺~出演者:ビートたけし、中村勘九郎、阿部サダヲ、生田斗真、森山未來、神木隆之介、竹野内豊、役所広司


前作の大河ドラマについては西郷どんの全話視聴率とあらすじ


番組別視聴率(NHK)


ドラマ視聴率


日曜については視聴率(日曜日)


連続テレビ小説「まんぷく」全話視聴率とあらすじ



いだてん~東京オリンピック噺~の全話視聴率とあらすじ一覧


#3:(1/20視聴率)


#2:12.0%(1/13視聴率)


#1:15.5%(1/6視聴率)



いだてん~東京オリンピック噺~のあらすじ一覧


#3:家族の期待を一身に背負って上京した四三(中村勘九郎)だったが、東京高等師範学校での寮生活になじめない。夏休みの帰省では、スヤ(綾瀬はるか)の見合いがあると聞かされる。傷心で東京に戻った四三は偶然、三島弥彦(生田斗真)ら天狗倶楽部による奇妙な運動会を目にする。マラソンとの運命の出会いだった。一方、浅草の不良青年、美濃部孝蔵(森山未來)も落語にのめり込もうとしていた。のちの大名人、古今亭志ん生への第一歩が踏み出される──。



#2:この日、テレビ寄席で志ん生が語るのは、日本初のオリンピック選手となった金栗四三(中村勘九郎)の知られざる熊本での少年時代。学校まで往復12キロを走る「いだてん通学」で虚弱体質を克服した四三。軍人に憧れ海軍兵学校を受けるも不合格に。身体を鍛えても無駄と落ち込む四三だが、幼なじみのスヤ(綾瀬はるか)に励まされ、嘉納治五郎(役所広司)が校長を務める東京高等師範学校への進学を決意する。運命の出会いが近づいていた。



#1:1959年、五輪招致目前の東京。大渋滞の日本橋を通りかかった落語家の古今亭志ん生(ビートたけし)は寄席に向かっていた。その日、高座で志ん生が語り出したのは、50年前の日本のオリンピック初参加にまつわる噺(はなし)。1909年、柔道の創始者、嘉納治五郎(役所広司)はストックホルム大会を目指して悪戦苦闘していた。スポーツという言葉すら知られていない時代。初めての派遣選手をどう選ぶか。日本オリンピック史の1ページ目を飾る物語。



今後もいだてん~東京オリンピック噺~についてチェックしていきますのでお楽しみに


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